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アスタキ日記48日目 長生きの為の病巣診断 [アスタキサンチン]

朝は、深い眠りから覚めました。
霧の降る森の朝のようです。
針を刺した後と同じ感じです。
針って痛そうでしょう?
痛くないんですよ。注射針しか知らないから、痛いイメージが有るんですよね。
針灸の針は筋肉を破らないで組織に入るので痛くない。痛点に当たれば別よ。
注射針は、筋肉を破って入るので痛い。
針灸針にも太い細いがありますから、細いほうがさらに痛くない。
使い捨て針を確認してお試し下さい。
消毒針と使い捨て針。当然でしょう。使い捨て!
眠っていた機能が戻ります。良いですよ!

さてさて、今日のテーマは隠れた病気の発見です。
今頃、何ですがアスタキサンチンの最も重要な飲用目的の一つでしょうが、
ひょつとして、誰もこの病気発見機能の用途に気づいてなかったりして。

僕もそうだったように、体調が悪くても病院で指摘されても、
治らなくて原因の分からない隠れた病気の発見には最も適しています。
つまり飲んで何もなければ、健康。何か有ればアスタキサンチンは
その部分に何らかの刺激やシグナルの感触を送るからです。

それは従来、通りの悪かった所を、アスタキサンチンが通過することによる
刺激のようです。脳を通過できる唯一の物質とあるこれでしょう。
ですから、ぜひ隠れた病巣の発見にお試し下さい。

多くの友人達にこの刺激の体感があります。
頭の痛い人は、頭がチクチク。少々ですよ。
動脈硬化の人は、患部がはりつめる。
肩こりはドキドキする。
だからすぐわかる。
安いものかサンプルで十分、速効性だから早い人は5分で体感します。
何となくからだが熱くなった感じがと言う人が多い。
ということで、高い病院の健康診断も良いですが、遊びのつもりで
病巣発見トライをお奨めします。
さて仕事に入りますか。


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